足立区を代表する 社会福祉法人 あだちの里、設立20周年を記念して
祝賀会が 北千住のシアター1010で挙行されました \(^o^)/

「あだちの里」は知的障がい児・者の親の会「足立区手をつなぐ親の会」を
設立母体に20年前の平成8年3月に社会福祉法人として誕生。
以来、様々な困難も乗り越え、障がいをお持ちの方の日中活動の場として
今や区内に13ケ所、グループホーム21ケ所を運営され、職員も400人、
利用者 約900人という、足立というか、東京を代表する福祉法人に発展しております。
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私は学生時代、将来 障がい者福祉の道へ進むつもりで、大学4年間 社会福祉研究会
というサークルに所属し、ずっと、ボランティアをしてきました。
現在は議員を務めさせて頂いておりますが、福祉への情熱は、まだまだ たぎるものが
あります。 むしろ、このような立場を頂いているからこそ、しっかり福祉が充実できるように
頑張っていきたいと強く決意するところです。

障がいをお持ちの皆様及びそのご家族が、安心して暮らせる足立区を、「あだちの里」
のような誇れる法人様と手を携えて推進して行きたいと思います!